成長の根っこを育てる『ポピっこ』

幼児期の学びでは、基本的なスタンスとして将来伸びていくための力、生き生きとした人生を送るための基盤づくりが主になっています。

目先の目に見える成果だけを重視するのではなく、これから先の未来の土台となる取り組みをするのが幼児教育の柱となっていると思うので、どの教材で学んだとしても長期的な視点で子供の成長を考えた学びを進めていきましょう。

『ポピっこ』では教材の軸となっているのが「学びと成長の根っこを育てる」こと。

シンプルな学びを通して親子で一緒に取り組んで成長を促していく教材で、楽しく「こころ・あたま・からだ」を伸ばしていくことを目的にしています。

気軽にはじめやすい教材のひとつなので、これから徐々に学びを子供に与えていきたい家庭、初めて幼児教育に触れている家庭などには特におすすめできる教材です。

『ポピっこ』で伸びる3つの力

ポピっこ

『ポピっこ』が目指している学びの成長について3つの視点から紹介。

これから成長するための基盤をつくりながら、楽しい学びをすることができる教材になっています。

1. 「こころ・あたま・からだ」のバランスのいい成長

「こころ・あたま・からだ」の3領域の成長は『ポピっこ』の基本的な考え方。

知識重視の学びではなく、柔軟に物事を考えたり意欲を伸ばしたりするにあたり、「脳」をバランスよく育成することを目指しています。

その為に情操面や身体面も含めた総合的な幼児期の成長を促していく内容になっています。

2. 賢さや生きる力の土台をつくる

上記の「こころ・あたま・からだ」を育成しながら、頭の使い方、我慢する力、継続して取り組む力などを少しずつ伸ばして「生きる力」「賢さ」の土台をつくっていくことができます。

学習指導要領では「生きる力」は知・徳・体のバランスのとれた力と定義されています。

まさに『ポピっこ』が実践している学びそのもので、確かな学力・豊かな心・健やかな体を育成していくことこそが「生きる力」へとつながっていきます。

3. ”好き”が増える

色々なテーマに触れたり、楽しい教材に取り組むことでたくさんの「好き」をつくっていくことができます。

幼児期の学びで大切な事は「できることではなく、好きになること」という方針のもと制作されているので、子供の興味や関心を広げながらこれから成長をするための土台をつくっていくことができます。

「好き」な事であれば自然に取り組んでいく気持ちが芽生えてくるだけでなく、積極的に関わろうとする姿勢や「もっと知りたい!」という知的好奇心もあふれ出てくるでしょう。

親子の関わりをとても大切にしています

『ポピっこ』のスタンスは、子供はもちろん親も一緒に成長をしていこうという方針。

親子で楽しく学ぶことが前提の教材内容になっているので、積極的に子供の学びに関わっていくようにしましょう。

いわゆる”お勉強”というよりは、遊びの延長線で楽しんで取り組むことができると思います。

保護者向けのサポート体制や子育て支援などもあるので、家庭での環境づくりを親子で一緒に進めてみましょう。

ポピっこ


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