『スマイルゼミ小学生コース』2020年3月号で総復習をしよう!

スマイルゼミ

『スマイルゼミ小学生コース』では、毎年3月号春休み特大号になっており、1年間の総復習を効率よく進めていくことができるカリキュラムを配信しています。

3月と春休み期間を利用して総復習!。
いまの学年で学んだことをちゃんと自分の力にして新学年のスタートを自信を持って迎えよう。

春休みは期間がそれほど長くありませんし、新年度の準備などでバタバタ。さらに1年が終わったことで気も抜けがちになってしまいますが、だからこそしっかりと計画的な学習に取り組んでいくことで次年度につながる確かな学びをすることができます。

デジタルで効率のいい総復習と学習への意欲を育て、次年度に自信をもって進級をしよう!。

3月号「春休み特大号」でできること

『スマイルゼミ小学生コース』2020年3月号「春休み特大号」


3月「春休み特大号」

『スマイルゼミ小学生コース』の3月号で進級に備えて準備をしていこう。
4月になればひとつ上の学年に進級をします。勉強内容も難しくなりますし勉強をすることも多くなるでしょう。

さらに2020年度からは新学習指導要領へと移行をするので、英語教育や知識だけでなく思考力や表現力の育成などもカリキュラムに含まれてきます。その土台をしっかりと春休み期間中に作っておくことで、自信をもって新年度を迎えるようにしたいですね。

・1年間の総復習を効率よく進めていこう

まずは中心となるのが「総復習講座」です。

1年間の総復習を効率よく進めていくことができる講座が配信されていますので、各教科の要点や重要個所を失火Pりと整理して定着の確認を進めていきましょう。

ニガテをそのままにしてしまうと新学年の学習の土台がグラついてしまいます。ニガテは進級前にしっかりとつぶしておきたいですし、各教科バランスよく総合的な成長ができるように総復習を進めていこう。

詳しく丁寧な解説指導で人る人る要点を確認することができますし、理解の定着を確認しながら効果的なまとめ学習を実践していくことができる講座になっています。

・勉強の習慣をつくっておこう

新年度に合わせて準備しておくべきことのひとつに「学習習慣」があります。

勉強する範囲も広くなる進級に備えて自宅での学びの環境を整えて学習習慣を身につけておくことが大切です。

まずは計画を立てて自分なりのペースで集中をして学習をすること。『スマイルゼミ』はモチベーションを上げたり意欲を引き出していく機能やシステムがたくさんあるので、自ら学びの姿勢をつくりながら春休みの学びを充実させてくれることでしょう。

・学力診断テスト

2020年から新しく登場した「学力診断テスト」。

3月号では1年間の単元のまとめとして理解の定着を確認しつつ個別の弱点や理解不足をしっかりと確認していくことができます。

テストを解いた後すぐに個別の復習講座が配信されるシステムになっているので、学習効率よく的確な一人ひとりに合わせた復習やまとめ学習をすることができるでしょう。

・英語やプログラミングにもチャレンジ

新学習指導要領で大きく変わる個所として「英語」学習の拡充とプログラミング的思考の育成があげられます。

「英語」は5年生・6年生において教科となるので通知表にも評定が着くようになりますし、外国語活動が3年生からに引き下げられます。プログラミング的思考の育成も試行錯誤したり知識を活用して論理的に考えていく学習が求められます。

『スマイルゼミ小学生コース』では「英語」は毎月全学年において標準学習教科として学年に応じた講座が配信されますし、タブレットメリットを活かした多角的なアプローチで楽しく学ぶことができます。

「プログラミング講座」については年3回配信で学年別の無理のないステップアップ学習ができる内容。

春休みから積極的に取り組んで新年度の学びに備えていこう。

デジタルで学びの安定を!

春休み期間だけでなく、日々の学習でもとても学びやすい通信教育。

自分なりのペースで進捗や理解度に合わせた総合的な勉強をすることができるシステムになっていて、アニメーション・動画などを活用しながら体感・視覚的な学習法で一つ一つじっくりと理解を積み上げていくことができる学びの動線。

専用タブレット端末によるで来る学習で家庭の学びを安定させていくことで、これから将来伸びていくための取り組みを家庭からはじめていこう。

スマイルゼミ小学生コース


通信教育

通信教育 学習教材 英語教材
NO.1 Z会 NO.1 スタディサプリ NO.1 英検Jr.オンライン版
NO.2 スマイルゼミ NO.2 e点ネット塾 NO.2 スピードラーニング
・ジュニア
NO.3 ポピー NO.3 はっぴぃタイム NO.3 Worldwide Kids

このページの先頭へ