「スタディサプリ小学講座+中学講座」のテスト勉強モード

スタディサプリ

大人気学習システム「スタディサプリ」シリーズの小学講座+中学講座では、通常学習モードと定期テスト対策ができるテスト勉強モードの2つの学びで構成されています。

小学生ではそれほど定期テストなどの需要がないかもしれませんが、中学生になれば定期テストは最重要に考えていきたい学び。いかに効率よくテスト範囲を学習することができるか、どうやれば点数が伸びるのか、各教材試行錯誤しながらも良質のテスト対策教材を制作していますが、「スタディサプリ」では個々の苦手に対応した学習をすることで自分に合わせたテスト勉強をすることができます。

できなかった問題はしっかり解説をチェックすることで、分かったつもりにしないで理解を深めてテストに挑むことができる学び。

「テスト勉強モード」の学習の流れ

おおまかに「テスト勉強モード」の学習の流れをみてみたいと思います。シンプルな学習の流れのなかにも、しっかりとテスト範囲の重要単元を中心に理解度をチェックしていくことができるので、通常学習と合わせて活用していきましょう。


問題数とテスト範囲を選ぶ

まずはテスト範囲の選択と出題数を選択してテスト勉強をスタート。自分の学習時間に合わせて取り組むことができるので、量の負荷をかけるテスト勉強からテスト直前の最終チェックまで対応。


出題タイプ

「ニガテ出題」「ランダム出題」から出題のタイプを選択。苦手を集中的に対策する勉強では「ニガテ出題」を選択して効率よく学力・理解度を上げていきましょう。


テスト問題

いよいよテスト問題にチャレンジ。
できなかった問題では詳しい解説をチェックして学び残しがないようにすることができます。


繰り返し問題

上記のサイクルを繰り返して満点を目指そう!
問題数を選択できるので効率よくテスト勉強をすることができます。


通常学習

テスト対策が終われば通常学習モードで基礎固めと苦手対策をしていきましょう。通常学習モードとテスト勉強モードを上手に組み合わせて勉強することで理解度はより向上していきます。

テスト直前の最終チェック!

学校で使っている教材、先生が出してくれたテスト対策教材、通信教育や市販の教材などと上手に併用していくことがポイントだと思います。

そのうえで、「スタディサプリ」を活用してニガテの洗い出しと対策を効率よく進めることで点数アップにつなげていきます。

一人でテスト勉強をしていても煮詰まってしまうと思いますので、「スタディサプリ」の授業動画をみて少し違う角度から勉強をすることで理解ができることも多いと思いますし、テスト直前に最終確認としてテスト勉強モードを活用すれば充実したテストん対策ができると思います。

無理のないステップで自分なりのテスト勉強を応援する「スタディサプリ」です。

スタディサプリ 小学講座+中学講座


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