2019年度『ポピっこ』を注目したい5つの理由

幼児教育に求めているものはどんなことでしょうか?。

楽しく学んで成長の後押しをしたい、これからの学びの土台をつくっていきたい、様々な刺激に触れて可能性を伸ばしていきたい、幼児期だからこそできる体験をしたい、などそれぞれの家庭ごとの考えや方針があると思います。

子供の将来や成長を考えて幼児教育に取り組んでいくと思いますが、何よりも幼児期は親子の触れ合いや楽しくワクワクした学びをすることが大切なことです。

幼児向けの通信教育は主にそういった面を考えて制作・運営しているので、じっくりと比較をして方針にあった教材で楽しい学びやあそびを家庭からスタートさせてみましょう。

『ポピっこ』で自然な成長を!

2019年度ポピっこ

幼児向けのポピー教材『ポピっこ』
月々の会費も低価格で無理のない取り組みをすることができる人気が高い教材で、毎月親子で一緒に楽しい学び・遊びを進めていくことができます。

特に注目しておきたいことを5つの項目からチェックしていきましょう。

1. 親子で一緒に学び成長をするスタンス

『ポピっこ』は親子で一緒に楽しく学び遊ぶカリキュラム。親子のふれあいを通して普段の生活の中からいろいろなことを学ぶきっかけづくりをしたい願いが込められています。「できた」「わかった」をしっかりと褒めて伸ばす方針で、ワークの各ページには目的や取り組み方などのアドバイスが充実しているので、しっかりと目的をもって成長の芽をグングンと育てていくことができます。

2. 遊びのなかから学びの根を育てていく

楽しい・面白いと感じることこそが子供の探求心ややる気につながります。『ポピっこ』では楽しく遊びの中から学ぶことができるように考えられた内容・テーマ・題材。徐々に年齢が上がるにつれて幅広い領域を無理なく身につけていくことができるカリキュラムになっていて、学び楽しさを体感しながら成長をすることができます。

3. バランスのいい成長を促す

「こころ」「あたま」「からだ」を成長に大切な3つの領域に設定してバランスよく取り組みながら、それらをつかさどる「脳」をバランスよく育てていくことを目的にしています。専門家による科学的な測定に基づいて効果を検証しており、多様な角度から脳をバランスよく育てていく内容になっています。

4. シンプルな教材構成とコスト

毎月の会費は980円~1,100円に設定されているので、毎月市販の教材などを購入することを考えると非常にリーズナブル。さらに教材構成も余計な付録を省くことでシンプルで取り組みやすい工夫があります。遊びの要素が強いタイプの副教材ではなく、親子で楽しめたり遊びのなかから成長ができる良質な教材構成になっています。

5. 保護者へのサポート・フォローの充実

保護者向けの情報誌は他の通信教育でもありますが、『ポピっこ』では毎月の情報誌だけでなく教育対話主事による育児の悩みや学習面での相談など幅広い相談をすることができます。適時、子育て・教育相談、教育講演会、母親セミナーなども実施していて、子供だけでなく親子で一緒に成長ができるように充実したサポート体制になっています。

毎月の受講超すつが高いわけではなく学びやすい教材だと思いますが、無理のないステップで楽しい学びを実践していくことができます。

そして、親子の関わりや触れ合いを非常に重要に考えているので、子供だけでなく親も一緒に楽しんでいくことができる内容になっていると思います。

ポピっこ


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